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もぐもぐ

ご無沙汰しております。

調査員の栗ちゃんです。

 

我々調査員は、関東を主として、全国各地を飛び回っています。

その中で、僕の一番の楽しみは「食べる(飲む)」こと。

どんな職種でも、仕事をやり終えた後の食事は格別なものだろうと思いますが、こと探偵においても同じことが言える。

長時間神経を研ぎ澄まし、無事に任務を遂行できた瞬間は、ぺこぺこのオナカを達成感と安堵感が優しく包み込み、

その快感は食において極上のスパイスとなり、再び口にした時、あの得も言われぬ感動を思い出させてくれるのだ。

今日はそんな僕だけの「味」を、ご紹介しましょう。

 

 

 

入社後初めて成功した案件だった。

ターゲットは探偵に追われていることを知っていて(奥さんがばらしちゃった)、我々をおちょくってくる。

それでもめげずに、何度も何度も挑戦して、やっと女と同居している証拠をつかんだ。

本当に嬉しくて(不謹慎かもしれませんが^^;)、自分の将来とこの職業を重ねられた瞬間でもあった。

 

そんな感動も束の間

ぼちぼち帰ろうかという時に、寝不足ハイテンションの原坊が口を開いた。

 

「築地で海鮮丼食べようよ~~~」

 

?!

 

一瞬耳を疑った。

眠気と疲労が一気に襲いかかってきているこの状況で、何故そんな発想が生まれるのか。

困惑する僕に、追い打ちをかけるように再び口を開いた。

 

「成功したお祝いしようよ~~~奢ってあげるから」

 

先輩にそこまで言われてしまっては、断るわけにはいかない。

まぶたを擦りながら、築地に向けて車を走らせた。

 

目当ての店もない僕らは、適当な海鮮丼屋に落ち着き、オーソドックスな海鮮丼とあら汁を注文した。

わさびをたっぷりと醤油に溶かし、丼にぶっかけて、まず一口。

うん、うまい。

東北の海沿いで育った僕は、海鮮物に関してはそこそこ舌が肥えているつもりだったが…流石築地。

せっかくならちゃんと店を選べばよかったなどと考えながら箸を進めるうちに、あら汁に手をつけていないことに気づき、一口すする。

 

っ…!

 

思わず目を閉じ、味覚と嗅覚を研ぎ澄ました。

魚の程良い香りが鼻を抜け、ダシの効いた濃いめの汁が舌に沁みこんでいくその味は、飲み込むのをためらう程だった。

意を決して飲み込んだ瞬間、優しさが全身に沁みわたり、舌の底から湧きあがる衝動が僕の理性を壊す。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

正気に戻った僕が目にしたものは、空の丼とお椀だった。

 

 

食事が終わってしまった…

満足感と虚無感が入り混じる。

 

僕は悩んだ。

もう一杯食べるか否か。

お腹は十分に満ちている。

でも…食べたい…

 

…違う!

食べるということは、生きるための行為だ。

口に入れる全ての物への感謝を忘れてはいけない。

嗜好もあろうが、過剰に食しては食材に申し訳がない。

 

そして僕は決意した。

食に対して真剣に向き合おうと。

この時から僕の、本当の食事が始まったんだ。

腹八分目を座右の銘に…

 

築地編 完

 

 

----≪次回予告≫BGM:エヴァのあれ----

 

全国各地へ飛ばされる調査員達!

春夏秋冬、山と海!

数あるご当地グルメの中から何を選び食すのか!

 

 次回

「見知らぬ天丼」

 

この次も、サービスサービスぅ~

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公開は未定です。

 

 

栗ちゃんでした(^^)

 

賽は投げられた

早いもので、今年も2ヶ月目に突入しました。

本日はわたくし、杏ちゃんがお送りいたします。

 

皆さん、探偵の歴史はご存知でしょうか?

イギリスの有名な言い回しで、「世界で2番目に古い職業」と表現されるのは、

探偵という名でなくとも、スパイ・隠密がいたからでしょうか。(ちなみに1番古い職業は売春婦だそうです)

日本では、明治時代の産業革命以降、個人での情報収集が困難になり、企業調査から始まりました。

 

今でこそ、探偵≒浮気調査と思われがちで、実際浮気調査の依頼が大半を占めますが、

個人向けの大衆調査が始まったのは昭和40年代からなのです。

それ以前は、お妾さんが認知されていましたし、不倫も一般的ではなかったですからね…

探偵の仕事も歴史と共に変化していくわけです。

 

日本は探偵後進国であり、業法が施行されたのもほんの5年前のことです。

早く世間の認知度が上がって、胡散臭い商売と思われないようにするには、

真っ当な仕事をするのが我々の使命であります。

 

依頼を受けたその時に、賽は投げられているので、結果によらず、やりきります。

 

ダメ男・ダメ女と別れられない理由・・・

 

大変ご無沙汰しております~。

風邪気味の原坊です(*´д`*)

先日、大雪の日に、夕方から雨が雪に変わりましたが、その時の調査で、雨に打たれてビショビショに

なってしまった事が原因と思われます・・・・。(着替えとか持って来なかったし・・・)

自己管理が不十分だった為、体調管理はしっかりと手洗い・うがい・さらに徹底して参ります!

そして今、「インフルエンザ」が大流行中です。

先日、某テレビ番組で、インフルエンザの予防に、「朝のヨーグルト」が良いと言っておりました☆

某小学校の児童に、1ヶ月間ヨーグルトを食べさせ続けたところ、約半数以上の児童が、ヨーグルトを

食べていない児童と比べて、インフルエンザの感染率が極めて低い事がわかったそうです。

良いと言われていることは、徹底して試して参りたいと思います☆

皆さんも、くれぐれも風邪やインフルエンザには気を付けてくださいね(-^〇^-)

 

 

 

 

そして今日は、ダメ男・ダメ女の別れられない理由について、真剣に考えてみたいと思います。

 

 

☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡

 

 

 

恋愛や結婚は、幸せになるためにするもののはずですが、世の中には、とても幸せとは思えない

カップルも存在します。

ギャンブル好きで、飲んだくれ、何かというと暴力を振るうようなダメ男と付き合っている女性もいれば、

浮気性で浪費癖があり、子どもをほったらかして、いつも遊んでばかりというダメ女と付き合っている

男性もいます。

こういうダメ男、ダメ女と付き合っている人を見ると、「さっさと別れればいいのに・・・」と思うものですが、

そういうカップルが意外と、別れられずに長続きしているケースをよく目にします。

ダメ男・ダメ女の側が、相手を手放そうとしないのは理解できますが、そのパートナーの方も別れようと

しない。

なぜ?彼、彼女たちは、別れようとしないのか。

 

 

 

 

心理学では、ダメ男・ダメ女と別れようとしない人は、相手に「依存」しているからとみます。

一般的にダメカップルは、「ダメ男(ダメ女)=加害者」 で、「パートナー=被害者」 という図式で見られがちですが、

じつは二人は、【共犯関係】にあるのです。

ダメ男・ダメ女が相手に依存していることは勿論ですが、パートナーのほうも、そんな相手にどっぷりと

依存していると考えられるのです。

そのような関係を、《共依存》と言いますが、「誰かを救いたい」あるいは、「誰かを守りたい」という

欲求の強い人ほど、この関係に陥りやすいといわれます。何故なら、そういうタイプの人は、

ダメなタイプの相手と付き合う事で、自分の欲求を満たそうとするからです。

というと、「なんだ、お互いに依存しているならいいのか」と思いがちですが、やはり、共依存関係は

幸せな関係とは言えません。

ダメ男・ダメ女のパートナーは、相手が 「ダメ」 なままでいる事を望むので、ダメ男・ダメ女が、

「このままではダメだ。更正しよう」 と思っていても、足を引っ張ってしまいがちなのです。

だから、ダメ男とダメ女は、いつまで経っても、ダメな状態が続いたままになりやすいのです。

このようなカップルを見ると、ダメ男・ダメ女の側を責めがちですが、実は、彼ら・彼女らにも、

「被害者」の一面があるという事に気がついて欲しいと思います。

 

 

 

世の中の、ダメ男・ダメ女と別れられずに、自分はつらい思いをしていると思われている皆さん!

ダメ男やダメ女に依存していませんか?

「この人は、私じゃないと余計にダメになる」 なんて、思ったりしていませんか?

今ある問題の原因は、あなた自身の問題にあるのかも知れません・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホッカイロ快適です♥ 原坊でした(#^.^#)

 

 

 

 

 

 

探偵魂

こんにちは。再び登場、杏ちゃんです。

 

東京でも雪が降りましたね。

雪が降ったところで、調査は中止になりません!

雪が降ろうと槍が降ろうと、その日が調査日であれば、

探偵は尾行、張り込みいたします。

 

依頼者様のことを思えば、それぐらい何でもないのです

かえって姿が晒されにくく、発覚してはならない探偵にとっては好都合かも…

 

寒い日が続く中、探偵魂を熱く燃やして、頑張る所存であります、はい。

アイキューでは、1人の調査員の風邪が治るとまた1人風邪をひき、という状態です。

皆様も、風邪にはお気をつけてください!

 

 

悪徳とは言わんけど、どーなの?

大変御無沙汰してます。

部長ぉです。

今日は調査会社の質について考えたえと思います。

 

最近、別の調査会社でお願いしていたけど 「これってどーなんよ?」 と思い、当社に再依頼された方が相次いでいらっしゃいました。

もともと探偵マニアの我々が当然 「そん時の報告書見せてー」 とお願いすると、快く報告書を見せてくれました。 (若干、半笑いだったかな?)

そん時の報告書がコレです ↓

1社目・・・テレビでおなじみ某探偵社     調査目的 : 不貞証明の為の行動調査(時間契約)

報告書内容

対象者が自宅から出る。(玄関前での写真4枚程度)             「写真多くね?」 ←これ私の感想ね

対象者が自転車で最寄駅に向かう。(自転車漕いでる写真2枚程度)   「フムフム」

最寄駅着いたらメッチャ警戒してる。(最寄駅のみの写真2枚程度)    「えっもう?」

一旦追跡解除して、勤務先に先回り。(当然、勤務先の写真)       「うーん・・・」

勤務先に対象者出勤。(遠くに対象者らしき人物の写真)          「・・・・」

対象者の退勤はみとめられず、調査終了。(勤務先の写真)        「コラコラッ」

(後で対象者が、1時間くらいで退勤してたのバレちゃったらしい)

んでもって、調査料金として10数万円のご請求だそうな。。。

 

フー、報告書を読んで思うのは

「調査現場に自転車持って行かなかったから最寄駅前に見失ったんじゃね?」

「でも依頼者にはとても言えないから、警戒してるって事にしたんじゃねーの?」 

だって、ウチがやった時には全然警戒してないしー!! アホヅラして街中でイチャイチャしてましたよー。

 

2社目・・・初めて聞いた某探偵社    調査目的 : 不貞証明の為の行動調査(成功報酬)

報告書内容

初日   面取り(対象者の自宅近くでの正面顔写真2枚程度)          「ちゃんと撮れとんやん」

二日目 不貞相手が勤務している飲食店の外観写真3枚程度           「こんなトコなんだ~」

終了~                                             「ハイ?」

んでもって追加で20万ご請求なりー。(続けて欲しかったら金よこせってことかな?)   

 

この探偵社にも言いたいことはあるだろうけど、、あるとは思うけど・・・

 「どーなってんだよー!!!」  まーったく理解が出来ん!!

 

もう、2つとも半笑いでしか読んでられんかったよ・・・。

同業者の中には、ちゃんとプライドやら責任感をもって頑張ってるとこがいっぱいあるのに、こんなショッパイ調査していて料金請求しちゃうなんて・・・ガッカリです。 (つーか、ムカツク!!)

探偵のみなさん、依頼者は安くない料金払ってるし、人生において大きな岐路に立っている事を忘れず、プロとしてしっかり仕事していきましょー。 当然、我社もね。

 

シックス・センス

お久しぶりです杏ちゃんです。

 スタッフブログも無事に一巡しました!

 

昨日から月9で、「ラッキーセブンという探偵もののドラマが始まったそうですね。

私は忙しくて録画したままですが…

 

ドラマとは異なり、我が社は1人足りない6人構成なので、

「ラッキーセブン」ならぬ6人向けのチーム名を考えることにしました

その名もシックス・センス(第六感)」!!

 

探偵に必要なものは、前回の記事でも書きましたが、

時にはも働かせないとならないのです。

1度調査をした結果や、対象者の職業、性別等から、

この対象者であれば、次にこのような行動をとるのではないかと、調査は予測の連続です。

そんな時に第六感が役立つわけです。

 

調査を始めたばかりの頃は、緊張して失尾(対象を見失うこと)しないことで頭がいっぱいですが、

場数を踏むほど、この第六感がはたらきやすくなるのではないかと思います。

勿論、それだけでは調査はできませんので、日々技術向上するのが探偵の務めです。

 

今年も西へ東へ、依頼があればどこまでも、調査員は奔走いたします!

ご依頼、お待ちしております。

 

 

 

人を育てるということ。

 

「企業は人なり」 と言われる。

リーダーにとって会社を支える人材を継続的に育てることは、どの業界においても最大のテーマと

してよく取り上げられることだ。

先日読んだある雑誌にも 「人を育てられないリーダー、育とうとしない若手」 なんて題材で取り

上げられていた。

ある専門家の分析では、組織の人材育成の低下の原因の背景には、雇用形態や人材の多様化、

上下関係の流動化など、さまざまな原因があるみたいですが・・・。

この変化の激しい時代の中で、リーダーはどう部下を育てていけば良いのだろうか?

人を育てることほど、難しいものはないと思う今日この頃。。。

自分的にはこうなっていってほしいという想いがあって、そうなるように指導していても思うように育たなかった

り、辞めていってしまったり。

 

そんな中、世の中には育て上手な人はいるわけで、優れた人材を次々と生み出す人ってのがいるんです。

 

彼ら 「育てのスペシャリスト」 から過去に学び、実感したポイントを掲げてみたいと思います。

まず育てのスペシャリスト達は、実はあんまり教えていないことに気がつきます。

イチイチイチイチ、細かいことを丁寧に教えていないので、一見すると「ちゃんと世話してないんじゃない?」

的に見えますが、よく観察すると、実は何も教えていないのではなくて、

 

本当に大切な 「軸」 となる部分だけをしっかりと教えています。

 

つまり、「軸」 となるポイントを教えたら、あとは自分で考えさせる。

1~10まで教えてもらえば、その時は良いかもしれませんが、いざ自分で判断しなければいかないときに

問題が発生します。

でも、「軸」を教えてあげて、あとは自分で学んで覚えるということをされてきた人は、そんな場面でも

自分で考えて解決策を導き出そうとします。

 

中国のことわざで、

「人に魚をあげれば彼は一日食べさせられる。彼に魚の釣り方を教えれば一生食べさせられる。」

 

という有名なことわざがありますが、まさに言いえて妙なわけです。

 

でも、「軸」となるポイントを教えてあげても、自分で学ぼうとしない場合ってありますよね。

結局、仕事が上達せずに会社を去って行くような人・・・。

そういう人に、自分で学ぶという習慣をつけさせるにはどうすればよいのでしょうか?

この問題も、「育てのスペシャリスト」を観察していくと見えてきます。

 

それは、ポイントを教えたらあとはトコトンまで、放っておくということ。

 

とにかく自分自信で 「学びたい」 「学ばなければやばい」と言う気持ちが湧き上がってくるまで

放っておくわけです。

そして、「学びたい」という気持ちが芽生えたところで、すかさず手を差し伸べて「全力」で教えてあげる訳です。

人を育てるポイントとして、「学びたい」という気持ちにさせることがいかに大切なことか・・・

 

しかし、放っておくだけで本当に学びたいという気持ちは芽生えてくるものでしょうか?

人によっては、「学ばなきゃマジでヤバイ!」という気持ちになる人もいるでしょうが、

全員が全員そうとも限りません。

むしろ、さらにやる気が削がれてしまう人もいるでしょう。

「育てのスペシャリスト」 はさすがにその辺も抜かりがありません。

 

彼らは、基本的に放っておくのですが、要所要所でさまざまな新しい知識に触れさせる機会を与えて

いきます。

新しい事を学ぶ楽しさに触れさせる事で、「学ぶ楽しさを知るきっかけ」を与えているわけです。

仕事をする楽しさ、学ぶことの楽しさを強制ではなく、自らが気づくことが大事だってことを知っているのです。

 

心理学で学んだ事がある早稲田大学高橋教授によると、

 

「人の成長は内なる動機(ドライブ)に気づいた時から始まるという。周囲からのフィードバックやアセスメント

上司の背中をみてなど、さまざまな機会の中で自分の内側に持つ、強い動機に気づき、新しいことへ

チャレンジや試行錯誤の過程で能力として身につける。このサイクルを習慣化することで、人間は無意識

でもその能力を発揮できるようになる。」

 

 

 部下が成長しない理由は、部下の人間性が原因ではなく雇用側に問題がある事がわかります。

 

 

 

この現実に目を背くかどうかで会社の未来がわかるのではないでしょうか?

探偵業も然り。

この仕事は誰でもできる仕事です。

勿論、向き不向きはあるとしても。センスもあるでしょう。

ただ何百人に〇人の選ばれし者!?だけが出来るような特別な仕事ではありません。

(独立経営はまた別の話ですが・・・(^^ゞ)

あなたの 「やる気」 だけです。 (あとは雇用側の問題)

 

 

 

 

≪スペシャリストになれ。≫

「この仕事は絶対に負けない」という得意分野を作れ。

誰もがそれを狙っているが、もし、あなたが最初になれたら、

気分は最高だ。

 

by カリンアイルランド

 

 

まだまだ冬

皆様こんにちわ

新人のマルです。

今年も宜しくお願いします。

去年は調査漬けの毎日で、今日は埼玉、明日は神奈川、明後日は東京・千葉、と現場を渡り歩き、なれない尾行張り込みで、先輩方にお世話になりつつ、ほぼ関東全域を、走り回っていました。

そんな現場での必需品

ホッカイロです。

お腹のへそ下、足などに貼り寒さ対策をしていました。へそ下はかなり良いです、皆様もぜひお試しください。(原坊先輩から伝授していただきました。)

冬は底冷え注意です。笑

寒さに負けないで、依頼者様へ、いい結果が残せるようにがんばりますので、アイキューネットワークを宜しくお願いします。

~謹賀新年~

 

昨年は格別の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。

本年も社員一同、皆様にご満足頂けるサービスを心がける所存でございますので、

何卒、昨年同様のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

アイキューネットワーク 社員一同

 

 

 

 

☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡

 

 

 

皆さん!こんにちはヽ(^0^)ノ原坊です。

今年もどーぞ、宜しくお願い致します☆

新年早々、調査調査ですがスタッフ一同、今年もご依頼者様の為に精一杯頑張ります!!!

そして、このブログをご愛読されている皆様♥♥♥

もし身近な方で夫婦問題など、お悩みの方がいらっしゃいましたら、「アイキュー」の名を教えてあげて

下さい)^o^( まずは、はじめの一歩、何かが変わるはずです。お気軽にご相談くださいね☆

 

 

 

ちなみに、私、某神社で毎年恒例の「おみくじ」を引いて参りました(^^♪

実は、私6年間、「凶」もしくは、「大凶」を高確立で引き当て続けておりまして、

家族からは、「凶女・・・」と呼ばれるほどに・・・・(T_T)

それが、なんと、今年は、

 

「小吉」

 

が出ました(*´∀`*)

とても、良い傾向です☆☆☆

「小吉」らしい一年を、小さい事でも、幸せや喜びが感じられる一年を過ごして参りたいと思います。

今年もヨロシクお願いします。

原坊でした(#^.^#)

 

 

 

謹賀新年

新年明けましておめでとうございます。

はじめまして、部長ぉです。

昨年の年末は軽装で雪山行きーの、寒風吹き荒れる中での張り込みしーの、対象者に警戒されーので、スタッフ一同過酷な日々を送っておりました。。。

冬の張り込みは身にしみます。

前に同業者の方が 「探偵は立ち張りが基本じゃぁ!!」 なんて熱い事言ってたけど、、、

「無理はイカン」と言いたい。 警戒もされちゃうしね。

 

でもね

「泣き言ばっかりは言ってられんっ!!」

お願いされてる案件が山ほどあるし、ツライ日々を過ごしている依頼者がたくさんいるなら

寒かろーが、バレてよーが証拠撮りに行ったるぜー!!!

 

今年もアイキューネットワークは全力で依頼者のために頑張りますので、浮気しているクセにばっくれよーとしている対象者の皆さん

「覚悟してくださいね!!」

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